7体操の前に絶対やる!0個目体操。体のコリハリ検査

腰痛を解消する7個の体操0個目、体のコリハリを検査しよう!。

『わたしの症状には、どの体操がいいですか?』って質問が多いんですけど

そういう場合は、1個1個の体操をやるまえに、自分の体のハリ感をチェックして、終わったあとにもサイドチェックしましょー。

7体操の前に絶対やる!0個目体操。体のコリハリ検査

体の痛みを解消するための体操をする前に必ず検査をしよう。

そうすると、どんなふうに自分の体が変わったか?実感できますよー!!

7日間体操は呼吸はどうするの

呼吸法は、基本的には、すばらしいものです。

しかし、いまの日本人って、呼吸のこと考え出すと、気分てきに難しくなってきちゃって、緊張してきて、肩に余計に力がはいっちゃうので、

もし、あなたが、現代日本人で、しかも、腰痛、あし痛もちで悩んでいるなら、呼吸のことを考えないほうが、結果的にはやく、治癒、完治します。

こちらの動画もチェックしてくださいね

大病院でMR画像診断で○○になってますと言われた人へ

MRIとかレントゲンだけ見てもダメな理由

あとは、MRで、○番目の椎間板が少なくなってるとか、気にする人いますが、MRとか、画像診断って、100%あてにならないんです。その理由を述べました

7個の体操が終わったら検査をしてください

かならず体操が終わったら、検査をしてください。これがなによりも大事です。

そうしないと、『自分の体がよくなっているのか?』わかりませんよー。

検査を念入りにすると『あー、こういうふうに、体がほぐれるから、わたしの体って、これくらいのペースで回復、治癒しているんだな!』ってわかるので、良くなるのが早いです。

というわけで、検査の重要性をわかっていただけましたでしょうか?

コメントくださいね!!^^

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コメント

  1. うさ より:

    メルマガ配信ありがとうございました。
    発熱のため5日間ほど寝込んでいた後、回復して日常生活に戻ろうとしたら腰からお尻の下の痛み、そして太ももからふくらはぎまでの痺れに悩まされ、鎮痛剤を飲まなければ過ごせない日々をここ数日送っていました。整形外科のレントゲンでは異常なし、明確な診断はされず湿布と鎮痛剤で様子見てと言われました。しかし痛みは増すばかり。いつ終わるとも知れない痛みに不安な毎日でした。そこでたまたま目にした藤田先生のブログを読み、まさに目から鱗でした。先生の書かれていることひとつひとつに合点が行き、すごく納得できました。緊張した筋肉を緩めてあげる、休めてあげる。これだ、と思いました。ここで紹介されている体操を続ければ少しずつ改善されるかも?と感じ、試しに動画を見ながら実践してみたら痛みが軽減したのです。今日は鎮痛剤なしで過ごせました!手応えを感じました!
    悲鳴をあげている体の部分を緩めてあげること、そこの緊張をとってあげることが痛みを和らげることに繋がるのだと実感しました。
    今後も頑張りすぎないで続けていきたいと思います。宜しくお願いします。

  2. くろにゃんこ より:

    YouTubeでみつけて体操やってみました。
    最初は何だかなぁ〜・・・という感じでしたが、おや?なんか良いみたいだ。
    という感じがして、数日毎日やっていたら、腰の痛みが和らぎました!
    それでメルマガも登録してみました。

  3. イバタ より:

    事前のチェックで右捻りで左の腰に違和感、前屈では左の太腿とふくらはぎに痺れありという感じです。
    膝倒しを早速やってみました。右はとくには問題なく、左に倒したときは股関節に痛みがあります。もともと体が硬く胡座もかけず、特に左の股関節がかたいのでおもったとおりです。体操のあとチェックでは、変わらず左の太腿と腰と脹脛が痛いですが、まだ始まったばかりなので、ゆっくりやっていきたいとおもいます。よろしくお願いします。